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なんか久しぶりの更新な気がすると思ったら四日ぶりだったorz

学校行ってるはずなのに日付感覚が狂ってる。
最近、記憶の時系列が頭の中でぐちゃぐちゃになってる気がするし…。
昨日のことだと話していたことが一昨日のことだったり…。
ヤバイです。
本格的にヤバイです。

まあ、それは置いといて
今日は動画の紹介でもします。

【そして明日の世界より__】遠い空の向こうに―【神MAD】軍魔


見ればわかると思いますがこの動画は神動画です。
選曲も構成もすべてが神です。
ただで見るのに罪悪感を感じてしまうレベルの動画だと私は思っています。

今回はこの辺で ノシ
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最近読んだ本

今日は「将棋を始める人のために」という将棋の入門書を読み始めました。
本当は「馬鹿でもわかる~」とか「猿でもわかる~」、「小学生のための~」とかいうわかりやすそうなやつがよかったんですが、学校の図書室にそういう系のは置いてなかったので適当に目に付いたのを借りてきました。

まあどこの高校に行っても「小学生のための~」みたいな本は置いてないでしょうが。

将棋の入門書を借りてきたからといって私は別に将棋好きというわけではありません。
駒の動かし方を知っている程度です。
そんな私がなぜ将棋の入門書を読み始めたか、それはある事件がきっかけでした。



この前近所の小学生と将棋をやることになったんです。
この時点でオチが見えてますね。
皆様が考えているとおり私はその小学生に負けました。
瞬殺されました。
いきなり飛車が突っ込んできて詰みました。
そのあと修行だーということでiphoneで将棋のアプリをダウンロードしてやろうとしました。
初期設定のまま対局したら手も足も出ませんでした。
その次に難易度を最低にして六枚落ちでやってみました。
しかしそれでも勝てない。
このアプリにはこれ以上難易度の低いものはない。
どうしよう。
ということで将棋の入門書を読み始めました。
読んでいるうちにわかったんですが、私は将棋のことを何も知りませんでした。
だって戦法も詰み方も何も考えないでただひたすらに突っ込んでいただけだったのですから。
そりゃ負けますよ。
将棋って奥が深いんだなー。

そんな今日この頃。

遅すぎる自己紹介。

昨日と今日二日連続アクセス数が二桁いきました。
今までほとんど一桁だったので結構うれしいです。
訪問してくださっている皆様に感謝です。
これからもっと頑張っていきます。
これを機にというのも変ですが遅すぎる自己紹介といきます。

名前は漣響夜といいます。
本名ではありません。
本名であるはずがありません。
こんなかっこいい名前の人がいたら紹介してください。
自分で考えたのにかっこいいとか言っちゃいました。
自画自賛ですね。
でも、かっこいいと思いません?
西尾維新先生にはかなわないとしても結構センスある名前だと思うんですよね~。
名前についてはこの辺にして次にいきます。
職業(?)は高校一年生で、16歳だったかな?
たぶん16歳であってます。
自分の歳に結構自信ない。
私は歳を聞かれたとき「高一です」と脊髄反射で答えるので自分の歳を思い出すことってあんまりないんですよ。
なにかに自分の歳書くときは絶対一緒にいる人に「俺、何歳?」ってマジに聞きます。
そう聞くと私の友達とかは「3歳だよ」とか言ってきて、私もそれに悪乗りして名前書くところに3歳と書いちゃって…アホですね。
学校の大事なやつとかには流石に3歳とは書きませんが。
次は性別。
書く必要ないと思いますが一応。
男です。
次っ!
趣味。
読書っていうことにしておきましょう。
基本ラノベしか読みませんが。
この趣味は中一のときに自己紹介で自分の趣味を言わなければいけなくて苦し紛れに適当に言ったことが始まり。
そのころは本なんてほとんど読んでなくって「好きな作家とか聞かれたらどうしよう」とか悩んだのですが誰にも聞かれることはなく。
これに味を占めた私は中二のときの自己紹介にも「趣味は読書です」と言い。
しかし今回は担任に「好きな作家とかいるのか?」と問われ大ピンチに。
私は苦し紛れにこの前母さんが読んでいた本の作者を言った。
「…村上春樹です。」と。
それで担任は納得したように「そうか…」と言いその場は切り抜けられた。
しかしこれはマズイと思いクラスのいつも本読んでいるやつにオススメの本(ラノベ)を聞きそれを読んだらめっちゃ面白かった。
これが私の趣味が読書の理由。

今回はこの辺にしておきます。
以上、終了

トラックバックテーマ 第1034回「夏の終わりを感じた出来事」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の吉久です! 今日のテーマは「夏の終わりを感じた出来事」です。昼はまだまだ暑い、夜もなかなか温度が下がらない・・・それでも、暦の上では秋…あなたが最近、「夏の終わりを感じた出来事」はありますか?吉久が感じたことは、いつだったか、八月の後半、まだまだ暑かった時ではあ�..
トラックバックテーマ 第1034回「夏の終わりを感じた出来事」



ひぐらしの鳴き声を聴いているとなんだか夏も終わりに感じてしまいます。
ひぐらしは別に夏の終わりに鳴き始めるというわけではないのですが、なぜかひぐらしの鳴き声を聴いていると切なくなり夏も終わりな感じがします。
後は夏休みの宿題とかやっていると夏も終わったな~と感じます。

タイトルというタイトル

タイトルに意味はありません。
タイトルが浮かばなかったからこうなりました。

それはおいといて、今日は九月二日です。
そして私が前回更新したのは八月三十一日です。
これが意味することは私は昨日(九月一日)に更新していないということです。
前回私はこう書きました。
「奇数日だけは絶対更新する!」
いきなり破りましたね。
九月一日が奇数日だということを認識していませんでした。
九月三十一日が奇数日で更新したから次の日は偶数日だから休む。
という感じにサボってしまいました。
私は極度のサボり癖があるので気を抜くとすぐサボってしまいます。
まあ、これからは気をつけます。

ということでそろそろ本題に入ります。
といっても、なにを書くか何も考えず書き始めたのでぶっちゃけ書くことがありません。
そういう時は手元にあった本でも紹介しましょうか。



パララバ―Parallel lovers (電撃文庫)



<遠野綾は高校二年生。平凡な日々を送る彼女の一番の幸せは、部活を通して知り合った他校の男子生徒、村瀬一哉と毎日電話で話すことだった。何度も電話をするうちに、互いを友人以上の存在として意識し始めた二人だったが、夏休みの終わりに一哉は事故死してしまう。本来であれば、二人の物語はそれで終わったはずだった。しかし一哉の通夜の晩、綾のもとに一本の電話がかかる。電話の主は死んだはずの一哉。そして戸惑う彼女にその声は告げた。死んだのはお前の方ではないのかと…。二人が行き着く真実とは!?出会えぬ二人の運命は!?携帯電話が繋ぐパラレル・ラブストーリー。切なさともどかしさが堪らない、第15回電撃小説大賞「金賞」受賞作。



内容はタイトルそのまんまでパラレル・ラブストーリー。
わかりやすくていいですね。
人間の弱さや、現実の悲しさなどがリアルに書いてあって結構オススメ。
本とかラノベを全然読まない友達が読んで面白いって言ってたから読みやすいっぽい。
ラストもよくあるご都合主義のハッピーエンドではなく切ないかんじのリアルな感じ。
書き忘れていましたがこの作品は一巻完結でシリーズものではありません。
興味があったらぜひ読んでみてください。

それではまた次回 ノシ
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漣響夜

Author:漣響夜
ジョジョ第四部突入したぜ!
あんまり金ないから続きが買えない…。

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